私は家族と離れて暮らしているので、年に一度くらいしか会えません。それに、仕事やその他の活動で忙しく、両親や兄弟姉妹に頻繁に連絡を取って近況を尋ねることもなかなかできません。幸いなことに、今年の夏は家族が私を訪ねてきてくれ、数日間一緒に過ごすことができました。
いつも電話はできないけれど、いつも二人のことを想い、元気でいてくれるよう祈っていることを伝えたくて、励ましの贈り物を贈りたいと思いました。そこで、一緒に写った写真と、 「平和の始まり:母の愛の言葉」と書かれたチョコレートを添えた手紙を用意しました。
皆、その贈り物に驚き、全く予想していなかったと言っていました。私がいつも連絡が取れなくて申し訳ないと思っていると伝えると、皆それぞれ忙しくて同じ気持ちだと理解してくれました。皆の理解に安心したし、この贈り物が私たちをより一層結びつけてくれたように感じました。
私は彼らと頻繁に連絡を取り合い、ポジティブな言葉を伝え続けることで、 「平和の始まり:母の愛の言葉」を実践し続けるように努めています。
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