途中で偶然出会い親しくなったカンボジアの青年がいました。私と同じ大学に通っていたし、年齢差も多くなく、共感帯がよく合いました。時間が経つたびにお互いの言語を知らせることを約束しました。
以来、女青年とカンボジア語を勉強しました。私は韓国語で教えることができる言葉が何があるのか悩んで、「平和を呼ぶ母親愛の言語」が思い出しました。韓国語と英語を交えながら母親愛の言語を韓国語で教えてくれました。キャンペーンソングの歌もカンボジア語で一緒に聴き、次の出会いで勉強を続けることを約束しました。
たとえ異なったところから来て文化も違っていましたが、母親愛の言語を通じて母親の心を学びながら、お互いの心を理解し共感できました。
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