両親との些細な争いのため、気分が落ちないまま家を出ました。
教会に入るのに一人の婦女の方が暖かい笑顔で明るく挨拶してくださりました。
「祝福してください!」
挨拶一言で心が暖かくなり、しばらく良かった気分をすぐに忘れました。
私も明るい笑顔で挨拶をしました。
些細な一言だったが、その短い挨拶の中で
母の愛の言葉は途方もない言葉ではなく、日常の小さな表現の中に含まれていることを知りました。
小さな挨拶で心が歓迎されたように、私もそんな愛の言語を惜しまないで渡さなければならないと思いました! 🌸🩷
© 無断転載および再配布禁止
16