当アパートラインには近所ごとに一分ずつはあるような、
なるべく遭遇せずに避けたい10階おじさんがいらっしゃいます。
くすんだ目の中のような赤い肌、
しばしば施肥をかけてずっと歩く様子が普段の姿です。
実際におじさんがお酒に酔って兄弟と是非がつくところだったこともあるほど火のような性格です。
そんな10階のおじさんと私は有毒頻繁に遭遇することになりました。
母親愛の言語を実践しようと会うたびに明るく挨拶をしたところ、
人事性のない他のアパート住民と比べて挨拶をいただきました。
また遠くからおじさんが見えたらエレベーターであらかじめ10階を押しておいたのに、
「どうやって知って硬く押しましたね! ハハットチャーム!」して好きです。
一日はおじさんが先に入口に行く様子を見ましたが、
その日は私が少し疲れていたので、最初に上がることを願っています。
メールボックスの前でぎこちない時間を引きました。
「もう上がっただろう」と思って足を運ぶのに、
エレベーターの扉が広がり、10階のおじさんがとても明るい笑顔で
さあ、私は手を振りました。
私は遅滞なく笑って走りました。
「あゆ~!!ありがとうございます!!!」
母親愛の言葉を実践したところ、
世のようにこだわっていたおじさんが親切を与えてくれました。
母親の愛の言語を持つ驚くべき力
このように小さくて些細なところからどれだけ大きく広がっていくのかとても期待になります。 ❤️
© 無断転載および再配布禁止
14